K HIP September 19, 2022 ℹ️ 『グッバイ・クルエル・ワールド』螺子緩んだ玉城ティナさんの儚さ・螺子外れた宮沢氷魚さんの咆哮・「鮫肌男と桃尻女」以来の鶴見辰吾さんの鋭利さ・斎藤工さんの至高な最凶・片岡礼子さんの渡り合い・中指立てる三浦友和さんのドス・温かさに冷血を潜める西島秀俊さん。尖った台詞こそ作品の醍醐味。 Views 0 Comments 0 Retux 0