Kakamatsukk February 5, 2023 ℹ️ 大久保忠世、本人が推すべきは、「顔がいい」ではなく「声がいい」ではなかろうか。 今日、いきりたつ他の家臣をよそに、本多正信に策を進言するよう冷静に進めるところなど、本当に惚れ惚れするお声でした。 #どうする家康 I like 0 Comments 0 Retux 0
Kakamatsukk December 18, 2022 ℹ️ 「彼らにも読めるような易しい言葉で記そうと思う」 御成敗式目の制定。これにより泰時が政治を行う間は、鎌倉で御家人の粛清は起こらなかった。 昔、武衛のために必死に手習をした武士が居た。 彼が粛清された年、貴方は産まれた。 ぶえいぶえいと泣いた貴方の中に、彼が生きている。 #鎌倉殿の13人 I like 0 Comments 0 Retux 0
Kakamatsukk December 18, 2022 ℹ️ 時を経て、「じじいはやめておきましょう」の報いを受ける平六おじいちゃん。 #鎌倉殿の13人 I like 0 Comments 0 Retux 0
Kakamatsukk September 11, 2022 ℹ️ 「それで良いのだ。私があなたでもそうする」 何度も語られているが、中川大志さんの台詞回しに堺雅人さんの山南敬助を思い出さずにはいられない。 しかし彼は、自分の死が組織のためになるとは考えない。 「本当に鎌倉の為を思うなら、あなたが戦う相手は」 今宵は互いに苦い酒だ。 #鎌倉殿の13人 I like 0 Comments 0 Retux 0
Kakamatsukk September 11, 2022 ℹ️ 「我らが謂れなき罪で責められてもよいのか!」 振り下ろされた拳で床に大きく傷がつく。 愛馬を背負い鵯越の坂を下ったという伝説が伝わるほど、怪力で知られる畠山重忠。 しかしそれ以上に、彼の怒りが滲むシーンだ。 彼とて坂東武者。ただ見目の良い貴公子ではない。 #鎌倉殿の13人 I like 0 Comments 0 Retux 0